_ ON SUNDAY

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2019年1月31日木曜日

ピカソ 光の時代



1972年から 

  ピカソは脳裏にふしぎな光り輝くインスピレーションが始まる

1930年代に ピカソが恋人と海岸で皿を投げあっている光景が
回想されてくる それが Frisbeeの原初だった説

 改良を重ね 最終的には 紙皿が完成する

 ピカソは紙皿を未来のパレットととして普及させるべく頑張っていた


 紙皿に 絵を描いて 空へ飛ばす 光景



    スペース円盤に ぼくが絵を描いて 

    それを 宇宙へむかって 発進させても いいじゃないか

   BY  ピカソ



 
 1974年   ウォーレンの葬儀に出席



  ピカソだけには こっそりと ウォーレンは
 未来の秘密を 教えたという

 ー
1974

 こっそりと ピカソ 来日の巻

日本で モナリザを確認



    南フランス  嘘



 これは ぼくの描いた モナリザの方だ


黒の時代

BY ピカソ





 ロダンの考える人 を 偶然発見する ピカソ

考える人を観察すると

  足が違う ポーズ

NHKのために****

    天国の番人 の 意味


ロダンは違う ;




   ピカソ 仰天



 ピカソ エルフラメンコ店で夕食




 
 ピカソは渡米

 ピカソ 99歳の誕生日の日

 ふしぎな民族と遭遇

 Arizona 砂漠で 巨大な 光と遭遇


 中世の騎士ともあったという


 光り輝く物体は 脳裏に映ゆっていた
 インスピレーションの IT で

 救世主の乗り物のようだった


 キュービズムの未来を 求めて
 遥か彼方の銀河系へ 旅立つ ピカソ




 紙皿を飛行させて 笑顔で 祈る



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   少年にもどったピカソは 無邪気に 光り輝く物体で
銀河の彼方へ旅立ったのでした




  THANKS !!!!!




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